Posted 8 hours ago

44: 水先案名無い人:2010/08/21(土) 09:42:55 ID:mdEQyhBn0
»41
昔の日本人は今の感覚からするとすごく沢山米を食ったらしい。
おかず無しで飯だけを食ったのがその理由だけど。



45:
水先案名無い人:2010/08/21(土) 09:47:01 ID:lOi2QtN4P
»41
現代と違って肉とかの副菜が全然なかったから
前線で戦う武人は5合でも足りないとか。
5合で現代人の一日のカロリー(2500kcal)を賄える位。

【疑問】スレ立てるまでもない質問 3【戦国時代】
108 :人間七七四年 :2009/02/21(土) 00:56:54 ID:Wf6AwulO
東郷隆「足軽雑兵たちの戦い」より

足軽は通常一日五合程度の支給を受けるが、合戦に出るとそれが倍になる。
それだけの量を口にしなければやっていけぬほどの重労働なのである。

相対的に一人あたま2合5勺ほどを朝と夕に支給し、夜中の合戦に備えて
同じく2合5勺ほどを臨時に加えるのが普通であったと思われる。
江戸期に成立した『訓蒙士業抄』に「人数十人につき一日米1斗、
みそ2合、塩1合」とあるからだ。

この用法は、朝5合炊いて朝餉に2合5勺、昼は同じく2合5勺
炊いて、朝に炊いて残した2合5勺を食す。昼の2合5勺は夕に食し、
夜も2合5勺炊いて夜半の合戦に備える、とされている。

ヨーロッパの兵士に比べて米食の兵士は一回の食事の準備に手間取る。
そこでこういう面倒くさい手順を経ることになったのだろう。
「どうせ冷飯ばかりなら、朝一時に炊いて夜食にまで回せばよい」と
誰でも思うのだが、それは許されない。夏場、ただでさえ衛生環境が
劣悪な戦場では、炊き置きした飯はたちまち腐敗して食中毒の元となる。

この分量は、明治に入り近代軍隊が成立しても同じだった。1日に
3食6合、夜食別である。
Posted 8 hours ago
proto-jp:

対数螺旋を転がした場合の定点の軌跡はこんな感じ。意外なことに原点部分は直線を描くようです。
(「数学の概念」を視覚的かつ美しく表現したグラフィックいろいろ - GIGAZINEから)

proto-jp:

対数螺旋を転がした場合の定点の軌跡はこんな感じ。意外なことに原点部分は直線を描くようです。

(「数学の概念」を視覚的かつ美しく表現したグラフィックいろいろ - GIGAZINEから)

Posted 8 hours ago

bluepueblo:

White Rabbit, The Enchanted Wood

photo via eden

Posted 8 hours ago

「まず良く聞く。そして女の子の言って欲しいことだけ言えばいいんだよ。」

「そしてたまーに、予想外の一言を言えばいいんだよ。凄い喜ぶから。」

Posted 8 hours ago
アメリカについて書かれた本で読むのはほとんど経済関連のものばかりだが、どこにも景気のいい話は出てこない。ほとんどの場合格差を嘆き、失業率を嘆いている。それより何より危機的なのは若者の意欲のなさかもしれない。若者の間での一般的な見方は次のようなものだという『カネ持ちの親かコンピューター・サイエンスの学位かMBAを持っていれば大丈夫だが、そうでなければ未来は暗い。その運命を変えてそこそこカネ持ちになりたいのなら、上司を喜ばせることに徹底的に集中したほうがいい』
Posted 8 hours ago
横須賀のカレー、潜水艦が優勝したらしいけど知り合いの潜水艦乗りが言うには「太陽浴びてる奴等は1週間くらい数えられるだろうけど、俺らはカレー食わねぇとマジで1週間がわかんねぇ。それどころか昼夜の感覚もだいたい食事の時間で掴むからレベルが違う」って言ってて納得した。

https://twitter.com/Tsubame_Amakawa/status/457417528176693248

連続潜行じゃなくても大半の人は外にでられないだろうし… 戦略原潜とかなると1ヶ月連続潜行だろうし.

(via 719043)

(Source: bgnori)

Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
つまり、一般の人のは、
簡単に自分を否定しちゃう。
でも、ずっと一線でやってる人は、
自分っていうのは、大事にするべきものだ
っていうのを、ものすごく言ってる。
Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
これからも、「幸せとは何か?」が、人類の難しい問題になり続ける。
しかし、答は、ごく簡単なものなのだ。
暗闇の中で、懐中電灯を使って何かを必死で探している人がいる。
「何をお探しですか?」
「懐中電灯だよ」
これが人間だ。
「あなたが今、お持ちです」
「いや、俺が必死で探すからには、もっと刺激的で、ドラマチックで、派手で、格好良いものに違いない」
Posted 8 hours ago

endless summer on dsbd 予告編について

taizooo:

endless summer on dsbd - Hatena::Let

拝啓

App 文化華やかなりし昨今、みなさま如何がお過しでしょうか。 さてさて早速ですが懸案の事項について御説明申し上げます。

reblogmachine を始めいくつかの App にて “endless summer” と称して時系列に dashboard をランダムに繋いでいく機能が実装されつつあります。

元々は AutoPagerize に読み込ますフィルターとして実装されていた、それはそれはチンケな、 userscript だったのですが寄せる年波に勝てず使用出来無い状況となっていました。

Posted 8 hours ago

休暇中の米軍兵士がレストランで食事中、店内で食べ物ををのどに詰まらせて意識不明に陥っていた女性を発見し緊急処置で女性の命を救った。この兵士は女性の家族たちや消防隊員から深く感謝され、後日表彰までされているが、これを沖縄の地元メディアは一切報じていない。米軍基地内で発行されている小雑誌に掲載されただけだ。

兵士が公道で交通事故でも起こせば、大きな写真と実名を記して一面記事になる。凶悪事件が起これば大規模集会が開かれ、ラジオは一般市民にデモへの参加を呼びかける。だが、人命救助などの貢献を報じることはない。これが沖縄の言論界だ。

以下、約1年ほど前に米軍基地内で発行された小雑誌の翻訳を掲載する。
海兵隊員、訓練を実践し日本人女性を救う

海兵隊航空支援第2大隊所属のエリック・J・ハンセン伍長は、北谷町美浜のレストランで友人のキャシー・リンカー、リサ・A・ヴァーヴィル、マエロ・ケインズと食事をしている時に、隣席でパニックになっているグループ客に気づいた。

「右側に座っていた家族連れを見ると、うち2人が、おばあさんの口の中に手を突っ込んだり、背中を叩いたりしていました」と話すリンカーさん。
女性は喉に何か詰まらせているんじゃないかと仲間に話しながら、どうやらその家族連れは助けを求めていることを理解した。

ハンセン伍長は、「事情が分かるとすぐ、女性のご家族にハイムリック法をジェスチャーで示しました」と話す。
ハイムリック法とは、食べ物などの異物を気道に詰まらせた時に用いられる救急処置のことだ。ハンセンは、イースタン・イリノイ大学在学中と海兵隊の新兵訓練でこの救急処置を学んでいた。
ハンセンが手でハイムリック法を示し、それを実行する意思があることを伝えると、家族は迷わずにうなずいて承諾した。

ハンセンは、まず女性の脈と呼吸を調べたが、どちらも止まっていた。リンカーさんとヴァーヴィルさんは、レストランのスタッフに救急隊を呼ぶように頼んだ。
レストランの従業員、新里秀幸さんは、「私が救急車を呼びました。他のお客さんや従業は、どうしていいか分からず怖くて近づけずにいました」と話す。

ハンセンは、「誰もがショックで動けずにいました。僕は、とにかくハイムリック法を始めました。女性の背中側で膝をつき、小さなご飯と肉のかけらが出てくるまでハイムリック法を続けました」と語った。食べ物が出てくると女性は呼吸をし始めたが、長くは続かなかった。

「女性があえぐのが聞こえ、彼女が僕の手を軽く握りました」と話すハンセン伍長。ケインズさんが脈を調べ、ハンセンに脈が非常に弱いことを伝えた。
その時までは、女性は回復したと思っていたのでハイムリック法を止めていたが、まもなく脈が再びなくなり呼吸も止まった。ハンセンはすぐさま2回目のハイムリック法を実施した。
「自分が抱きかかえたまま亡くなったら嫌だと思ったことしか覚えていません。ほぼあきらめかけた時に、大きな鶏肉の塊が彼女の口から出てきました。すると急激に脈が戻り、立て続けに咳をし始めました。それで、生きている、大丈夫だということが分かりました。」

新里さんは、「海兵隊員の方は、5分から10分は続けていました」と証言する。
ハンセン伍長によれば、2回目のハイムリック法が成功して女性が息を吹き返してから5分位で救急隊が到着したという。
リンカーさんは、「救急隊員が女性を運ぶハンセンにお礼を言っていました。ご家族は、彼の助けに本当に感謝しているようでした」「救命訓練は無駄にはならないということが分かりました」「あの日のように、まったく予想もしていない時に人の命を救うことができるのですから」と話す。

女性は救急隊によって病院に運ばれ、ハンセン伍長は後日、女性が無事回復したと知らされた。

Posted 8 hours ago

会社でも、上司が部下を歯に衣を着せずに批判することが、日本よりも多い。顧客の目の前で部下を叱るような上司すらいる。われわれ日本人は、上司に叱られると、つい根に持ってしまったり、くよくよしてしまったりする。

だがドイツ人は、sachlich な(事柄に関する)批判と、personlichな(人格に対する)批判をはっきり区別する。つまり上司が部下を批判する時には、「ミスについて叱っているのであり、あなたの人柄を責めているのではない」ということをはっきりさせるのだ。このため両者の間に、感情的なわだかまりは、日本ほど強く残らない。

逆に言うと、ドイツでは他人からの批判や不平、不満に対する抵抗力のようなものがないと、ノイローゼになってしまう恐れがある。

Posted 8 hours ago